公園へは、お友達と手をつな
いで行きます。園から公園までの距離を歩けるお友達も増え、手つなぎでのんびり公園まで歩いてきます。
公園の入り口入っても、走ったり、手を放してバラバラにはなりません。公園中ほどで、保育者のお話をきいてから、自分のしたい遊びのできる場所へ・・・。
最近は、訪れるごとに色づいて落ちた桜の葉の数が増えることをみんな気にしています。
さいたま市緑区東浦和の小規模保育所 「のびっこ保育園 ひよこルーム」のブログ
公園へは、お友達と手をつな
いで行きます。園から公園までの距離を歩けるお友達も増え、手つなぎでのんびり公園まで歩いてきます。
公園の入り口入っても、走ったり、手を放してバラバラにはなりません。公園中ほどで、保育者のお話をきいてから、自分のしたい遊びのできる場所へ・・・。
最近は、訪れるごとに色づいて落ちた桜の葉の数が増えることをみんな気にしています。
右側のお友達が
「うちゅーせん!」と見せてくれたブロックの作品は、気象衛星のような形。きっとどこかにバルブもあるでしょう、なかなかのロケット品質です。
左側のお友達の車も、タイヤが付いているから・・・というのではなくて、カッコ良さを追求しているのがわかる形や、カラーリング。どんどん発想が膨らんで、複雑な作品ができるようになっています。
温かい午前中、「
避難訓練」をいたしました。お気づきのご父兄も多数おありだと思いますが。避難車が2台新車となりました。NEWです!
よって試乗会、動作確認をするため、避難訓練を実施いたしました。お友達も広くて、新しい避難車に興味津々、保育者には軽くて、小回りの利く心強い相棒です。
最新の道具も、しっかり使いこなせるようちゃんとチェックしておかないと備えになりません。繰り返し防災スキルの向上に心がけます。
2歳児のお友達の作品がひよこ
ルームのお部屋の壁を飾っています。目や鼻、口のデザインは同じシールを使っていますが、貼る位置で、全員違う顔!
どのカボチャのランタンも、楽しそうに、そしてちょっと不気味に笑っています。
味覚も、触覚、食感も総動員で口の中のおにぎりの具を考えているひよこルームのお友達。
カメラの前でよくキメ顔してくれるお友達ですが、今は口の中にあるおやつのおにぎりの具材を何か判断することに全力を注いでいるらしく、カメラには視線をくれません。「おにぎりだったよね・・・、色々味がするんだけど・・・。」
おやつもしっかり、野菜や、穀類、豆類を使用しております。食欲の秋、色々食べて大きくなあれ。
たっちで歩けるよう
になったら楽しいトンネル付きベンチ。ベンチにトンネルが付いているのか、トンネルにベンチが付いているのか・・・。
お友達的にはトンネルの方が使用頻度高めです。そして、このトンネルで遊んでいて、自由に遊べる間が過ぎて、中で腰をかがめて遊ぶようになるのが2歳児のお友達。
腰をかがめても、ギューギュー詰まって遊ぶのが楽しいらしいです。
お散歩に行こうと思っ
て玄関を出てきたひよこルームのお友達、チューリップの球根を植えているきりんぐみさんと遭遇!
春に咲いたチューリップを春の終わりに球根を堀り上げて保存。また秋になったので植え付けです。
きりんぐみさんに球根を手渡してもらい、不思議そうにみんなで眺めるひよこルームのお友達。「これな~に?」と口々に言っていました。
玉ねぎのおもちや?みたいな感じなのでしょうか?
公園の葉
っぱが色づいて落ち葉になると、また新しい遊びがはじまります。
きれいな葉っぱを小枝で縫い留めて、冠、ベルトとおしゃれな小物になっていきます。
これ! と思う葉っぱを集めて、保育者に縫い留めてもらいます。
黄色に、オレンジ・・・ひよこルームカラーが一面に広がる季節の到来です。
公園で
遊ぶのが気持ちいい季節です。
呼ばれて行ってみると、ジャーン! 画伯渾身の新作発表!
右、ドキ〇ちゃん、左、バ〇キンまんとのこと。自慢の角が素敵に描かれています。この後もお友達のリクエストに応えてアンパ〇マンや、メロンパンナちゃんと描き続ける画伯。
そして、最後に描き上げた一つを指さし「おねえさん!」と一言。「えっ!お姉さん!?美人のお姉さんとかも描いてしまうの!?」とちょっとドキドキしていたら・・・。「メ〇ンパンナのお姉さんの、ロー〇パンナ!」とのこと、内心、本当にドキドキしてしまいました。どうも「パン縛り」でリクエストにお応えいただけるようです。
お祭り、夜店、楽
しい・・・そんな現場には必ずいらっしゃるグループ。踊る人・・・いえいえ、全員こちら向きで観客を意識している目線ですから「パフォーマー」ですね。
室内に「パイナップル体操」のイントロが流れ出すと、かき氷屋さん、ヨーヨーつり屋さんとお客様がフラッシュモブのように踊り始めます。素晴らしい、お祭りの楽しみ方を知っているひよこルームのお友達でした。